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  各科目との関連

学習・教育到達目標を達成するための具体的項目と各科目との関連

(◎は主に関連する科目、○は付随的に関連する科目)

(A) 高度情報技術者としての基盤を確立するため、ハードウェアからソフトウェアまでの情報工学の基礎技術を習得し、コンピュータを用いた問題解決能力を身につける。

(A-1) 計算機システムのハードウェア基礎 コンピュータの内部表現、基本要素など、ハードウェアに関する知識・能力を身に付ける

  1. コンピュータ内部における数値・文字の表現方法について理解している。
    • ◎ 「計算機システムI」(1年、必修)
    • ○ 「プログラミング」(1年、必修)
  2. コンピュータの基本的な構成要素、各要素の動作原理、機能分担について理解している。
    • ◎ 「計算機システムI」(1年、必修)
    • ◎ 「計算機システムII」(2年、必修)
    • ○ 「オペレーティングシステムS」(3年、選択必修)
    • ○ 「計算機ネットワーク」(3年、必修)
  3. コンピュータのハードウェア機構を構成する基本的な論理回路について理解をし、基本的な組合せ回路および順序回路を設計することができる。
    • ◎ 「計算機システムII」(2年、必修)
    • ○ 「離散構造論」(2年、必修)
    • ◎ 「電子回路S」(3年、選択必修)
    • ○ 組込みシステム技術概論(3年、選択)

(A-2) 計算機システムのソフトウェア基礎 OSやネットワーク、プログラム言語、計算量など、ソフトウェアに関する知識・能力を身に付ける。

  1. オペレーティング・システム(OS)が計算機システムで果たす役割(システム制御、実行管理、ファイル管理、入出力管理)とそれらの動作原理について理解している。
    • ◎「計算機活用入門」(1年、必修)
    • ◎「オペレーティングシステムS」(3年、選択必修)
    • ◎「計算機ネットワーク」(3年、必修)
  2. ネットワークアーキテクチャにおける機能分担と基本技術、および通信プロトコルについて理解している。
    • ◎ 「計算機ネットワーク」(3年、必修)
    • ○ 「オペレーティングシステムS」(3年、選択必修)
    • ○ 「通信工学」(3年、選択必修)
  3. 高水準プログラミング言語の基本的な構文(変数、型、式、代入、制御構造)とその意味を理解している。
    • ◎ 「プログラミング」(1年、必修)
    • ○ 「データ構造とアルゴリズム」(2年、必修)
  4. オートマトン理論、計算可能性に関する基本的性質、計算複雑さの理論について理解し、様々な能力を持つ計算モデルを設計することができる。
    • ◎ 「データ構造とアルゴリズム」(2年、必修)
    • ◎ 「計算基礎論」(3年、選択必修)
    • ○ 「アルゴリズム設計S」(3年、選択必修)

(A-3) コンピュータを利用した問題解決法 データ構造とアルゴリズムを理解し、コンピュータを利用した問題解決法に関する基礎・能力を身に付ける。

  1. ファイルとディレクトリの概念について理解をし、情報整理に応用できる。
    • ◎「計算機活用入門」(1年、必修)
    • ○ 「オペレーティングシステムS」(3年、選択必修)
  2. 基本的な抽象データ構造(スタック、キュー)が提供する機能を理解し、配列や連結リストを用いて実現することができる。
    • ○ 「プログラミング」(1年、必修)
    • ◎ 「データ構造とアルゴリズム」(2年、必修)
    • ◎「プログラム設計」(2年、必修)
  3. 基本的なアルゴリズム(整列,探索等)に関する知識を持つ。
    • ◎ 「データ構造とアルゴリズム」(2年、必修)
    • ◎ 「プログラム設計」(2年、必修)
    • ○ 「数値計算」(3年、選択必修)
    • ○ 「アルゴリズム設計S」(3年、選択必修)
  4. オブジェクト指向開発手法およびオブジェクト指向プログラミングの基礎を習得し、適切なデータ構造を用いたプログラムを作成することができる。
    • ◎ 「プログラム設計」(2年、必修)
    • ○ 「データ構造とアルゴリズム」(2年、必修)
    • ○ 「アルゴリズム設計S」(3年、選択必修)
    • ○ 組込みシステム技術概論(3年、選択)

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(B) コンピュータ応用とシステム理論を学び、時代の要請に呼応した新たな情報システムを創造し、開発を行うための基礎能力を身に付ける。

(B-1) コンピュータ応用 情報通信、データベース、画像処理など、コンピュータ応用に関する知識・能力を身に付ける。

  1. 情報通信の基礎的な知識を持ち、変調・復調と多重化の仕組みを理解している。
    • ◎ 「通信工学」(3年、選択必修)
    • ◎ 「計算機ネットワーク」(3年、必修)
  2. 情報量の概念を理解し、情報源符号化と通信路符号化の手法を習得している。
    • ◎ 「情報理論S」(2年、必修)
  3. リレーショナルデータベースの基本的な仕組みを理解し、実際にデータベースを設計し操作することができる。
    • ◎ 「データベースS」(3年、必修)
  4. マルチメディア技術に関する基礎的な知識を持ち、画像情報の解釈手法もしくは表現手法の基礎を習得している。
    • ◎ 「プログラミング応用S」(2年、必修)
    • ◎ 「コンピュータグラフィックスS」(3年、選択必修)
    • ◎ 「画像情報処理」(3年、選択必修)
    • ◎ 「マルチメディア工学概論」(4年、選択必修)

(B-2) システム理論 計測、信号処理、システム制御など、システム理論に関する知識・能力を身に付ける。

  1. 実システムにおける情報取得の実際とその処理についての基礎を理解している。
    • ◎ 「計測工学入門」(2年、必修)
  2. Z-変換と離散時間システムの関係に関する知識を持ち、ディジタルフィルタを設計することができる。
    • ◎ 「信号処理I」(2年、必修)
    • ◎ 「信号処理II」(3年、選択必修)
  3. 物理システムを数学的に表現することができる。
    • ◎ 「システムダイナミクス」(2年、必修)
    • ○ 「システム最適論」(3年、選択必修)
    • ○ 「組込みシステム技術概論」(3年、選択)
    • ◎ 「 ロボット工学」(3年、選択必修)
    • ◎ 「現代システム制御論」(3年、選択必修)
  4. 数学的に表現されたシステムに対し、解析や設計などのシステム論的取り扱いをすることができる。
    • ◎ 「システム制御基礎論」(3年、必修)
    • ◎ 「システム最適論」(3年、選択必修)
    • ○ 「 組込みシステム技術概論」(3年、選択)
    • ○ 「システム制御設計論」(3年、選択必修)
    • ○ 「システム制御コンピューティング」(3年、選択必修)
    • ○ 「ロボット工学」(3年、選択必修)
    • ○ 「現代システム制御論」(3年、選択必修)
    • ○ 「脳型システム」(3年、選択)

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(C) 自然科学・情報技術・システム理論をバランスよく学び、狭い領域にとらわれない幅広い視点から物事を考える能力を養う。

(C-1) システム理論を支える数学 解析、線形代数、複素関数など、システム理論を支える数学に関する知識・能力を身に付ける。

  1. 関数の微分および積分が計算できる。
    • ◎ 「解析I同演習」(1年、必修)
    • ◎ 「解析II」(1年、必修)
  2. 行列の計算ができ、行列式・固有値・固有ベクトルを理解している。
    • ◎ 「線形代数I」(1年、必修)
    • ◎ 「線形代数II同演習」(1年、必修)
  3. 各種ベクトル演算ができる。
    • ◎ 「線形代数II同演習」(1年、必修)
    • ○ 「線形代数I」(1年、必修)
  4. 複素関数やその演算法についての知識がある。
    • ◎ 「応用数学」(2年、必修)

(C-2) システム理論の基礎 微分方程式、フーリエ変換、線形システムなど、システム理論に関する知識・能力を身に付ける。

  1. 微分方程式およびその解法を理解し、それらを用いて現象をモデル化できる。
    • ◎ 「微分方程式」(2年、必修)
    • ◎ 「システムダイナミックス」(2年、必修)
    • ○ 「電気回路」(2年、必修)
  2. フーリエ変換およびラプラス変換を理解し、問題の解決に利用できる。
    • ◎ 「微分方程式」(2年、必修)
    • ◎ 「応用数学」(2年、必修)
    • ◎ 「システムダイナミックス」(2年、必修)
  3. 線形システムの数学的記述(インパルス応答・周波数応答等)を理解している。
    • ◎ 「システムダイナミックス」(2年、必修)
    • ○ 「電気回路」(2年、必修)
    • ◎ 「システム制御基礎論」(3年、必修)

(C-3) システムの基盤となる自然科学 力学、電磁気学、光工学など、システムの基礎となる自然科学に関する知識・能力を身に付ける。

  1. 運動の法則などの自然科学の基礎を理解している。
    • ◎ 「運動工学」(1年、必修)
    • ○ 「化学I」(1年、選択)
    • ◎ 「システム創成基礎実験」(2年、必修)
    • ○ 「ロボット工学」(3年、選択必修)
  2. 電磁気の基本原理を理解している。
    • ◎ 「電磁工学」(1年、必修)
    • ○ 「電気回路」(2年、必修)
    • ○ 「システム創成基礎実験」(2年、必修)
  3. 光の基本的振る舞い(屈折・反射・干渉・回折)を理解している。
    • ◎ 「光工学」(2年、必修)
    • ○ 「システム創成基礎実験」(2年、必修)

(C-4) 情報技術に関わる数学 集合、ブール代数、確率、統計など、情報技術に関わる数学に関する知識・能力を身に付ける。

  1. 集合および論理の基本概念を理解している。
    • ◎ 「離散数学」(1年、必修)
  2. ブール代数を理解し、実際の問題に活用できる。
    • ◎ 「離散構造論」(2年、必修)
  3. 確率の基本概念および法則(確率変数・確率分布関数・特性関数・中心極限定理)を理解している。
    • ◎ 「確率論」(2年、必修)
    • ○ 「統計とデータ解析」(3年、必修)
  4. データを用いた問題解決ができる。
    • ◎ 「統計とデータ解析」(3年、必修)
  5. 科学計算用コンピュータ言語で物理現象を記述し、シミュレーションできる。
    • ◎ 「シミュレーション物理」(2年、必修)
    • ○ 「数値計算」(3年、選択必修)

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(D) 自主的に学習する能力を身に付けるとともに、問題解決技術を学ぶだけでなく、解決すべき問題を発見する課題探求能力、問題を認識・整理する能力、解決された結果を表現する能力およびチームで仕事をするための能力を養う。

(D-1) 自主的学習 自主的な資料収集や継続的な学習を行うための知識・能力を身に付ける。

  1. 図書館、インターネットなどを利用して自主的に情報を収集することができる。
    • ◎ 「基礎プロジェクト」(1年、必修)
    • ○ 「システム創成入門」(1年、必修)
    • ○ 「システム創成プロジェクトI~IV」(3年、選択必修)
    • ○ 「超PBL プロジェクトS」(3年、選択)
    • ◎ 「創作プロジェクトI、II」(4年、選択必修)
    • ◎ 「卒業研究」(4年、選択必修)
  2. 問題解決のために必要な知識を自主的かつ継続的に学習して身に付けることができる。
    • ◎ 「超PBL プロジェクトS」(3年、選択)
    • ◎ 「創作プロジェクトI、II」(4年、選択必修)
    • ◎ 「卒業研究」(4年、選択必修)
    • ○ 「長期インターンシップ」(選択)
    • ○ 「インターンシップ」(選択)

(D-2) 課題探求、問題認識、表現、チームワーク 問題の発見、課題解決のための様々な知識の応用、結果の口頭発表、他者との協働作業などにより、問題探求・認識・表現に関する基礎知識・能力およびチームで仕事をするための能力を身に付ける。

  1. 課題解決のために解決すべき問題を発見することができる。
    • ◎ 「物作りプロジェクト」(1年、必修)
    • ○ 「基礎プロジェクト」(1年、必修)
    • ○ 「プログラミング」(1年、必修)
    • ○ 「データ構造とアルゴリズム」(1年、必修)
    • ○ 「プログラミング応用S」(2年、必修)
    • ○ 「プログラム設計」(2年、必修)
    • ◎ 「システム創成プロジェクトI~IV」(3年、選択必修)
    • ◎「超PBL プロジェクトS」(3年、選択)
    • ◎ 「創作プロジェクトI、II」(4年、選択必修)
    • ◎ 「卒業研究」(4年、選択必修)
  2. 様々な知識を利用して課題解決をすることができる。
    • ◎ 「物作りプロジェクト」(1年、必修)
    • ○ 「プログラミング」(1年、必修)
    • ○ 「データ構造とアルゴリズム」(1年、必修)
    • ○ 「基礎プロジェクト」(1年、必修)
    • ○ 「プログラミング応用S」(2年、必修)
    • ○ 「プログラム設計」(2年、必修)
    • ◎ 「システム創成プロジェクトI~IV」(3年、選択必修)
    • ◎「超PBL プロジェクトS」(3年、選択)
    • ◎ 「創作プロジェクトI、II」(4年、選択必修)
    • ◎ 「卒業研究」(4年、選択必修)
  3. 問題の意味と目的を理解し、他人が理解できるようにまとめることができる。
    • ○ 「基礎プロジェクト」(1年、必修)
    • ◎ 「システム創成基礎実験」(2年、必修)
    • ○ 「システム創成プロジェクトI~IV)」(3年、選択必修)
    • ○ 「超PBL プロジェクトS」(3年、選択)
    • ◎ 「創作プロジェクトI、II」(4年、選択必修)
    • ◎ 「卒業研究」(4年、選択必修)
  4. 結果をわかりやすくまとめ、他人が理解できるように口頭発表することができる。
    • ◎ 「解析I同演習」(1年、必修)
    • ◎ 「線形代数II同演習」(1年、必修)
    • ○ 「基礎プロジェクト」(1年、必修)
    • ◎ 「システム創成プロジェクトI~IV」(3年、選択必修)
    • ◎ 「超PBL プロジェクトS」(3年、選択)
    • ○ 「創作プロジェクトI、II」(4年、選択必修)
    • ○ 「卒業研究」(4年、選択必修)
  5. 課題探求、問題認識、課題解決、表現をチーム作業により遂行することができる。
    • ◎ 「物作りプロジェクト」(1年、必修)
    • ◎ 「基礎プロジェクト」(1年、必修)
    • ◎ 「システム創成基礎実験」(2年、必修)
    • ○ 「システム創成プロジェクト I〜IV」(3年、選択必修)
    • ○ 「超 PBL プロジェクト S」(3年、選択)
    • ○ 「創作プロジェクト I、II」(4年、選択必修)
    • ○ 「卒業研究」(4年、選択必修)

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(E) 自立し社会から認められ活躍できる技術者となるために、技術者倫理に立脚したエンジニアセンスを養う。

(E-1) 技術者倫理 技術に関する法律、技術が社会及ぼす影響や実際の事例について知り、それらについて自ら考えることにより、技術者倫理に関する知識・能力を身に付ける。

  1. 技術(特に情報システム)に関連する法律を知っている。
    • ◎ 「システム創成入門」(1年、必修)
    • ○ 「 計算機活用入門」(1年、必修)
    • ◎ 「技術要論」(3年、必修)
  2. 学会等が定める倫理規定の例を知っている。
    • ◎ 「システム創成入門」(1年、必修)
    • ◎ 「技術要論」(3年、必修)
  3. 技術が社会や自然に及ぼす影響を理解し、技術に関係した現代的問題の知識を持っている。
    • ○ 「システム創成入門」(1年、必修)
    • ◎ 「技術要論」(3年、必修)
  4. 技術者の責任について理解し、技術者のあり方について自分の考えを述べることができる。
    • ○ 「システム創成入門」(1年、必修)
    • ◎ 「技術要論」(3年、必修)
  5. 実際の事例に対して、倫理上の問題点を認識し、自分の考えを述べることができる。
    • ○ 「システム創成入門」(1年、必修)
    • ◎ 「技術要論」(3年、必修)

(E-2) エンジニアセンスここでのエンジニアセンスとは、「問題の本質を直感的・感覚的に感知あるいは見極めることができ、それを具現化できる能力」のことを表し、(D-2)の課題探求・問題認識・表現能力を身に付け、計画書・報告書の作成やグループでの協調作業を行う能力を身に付けることにより、エンジニアセンスに関する知識・能力を養う。

  1. 実際の事例について、技術開発の背景・経緯および技術者の発想法についての知識を持っている。
    • ○ 「システム創成入門」(1年、必修)
    • ◎ 「システム創成特論」(3年、必修)
    • ○ 「超PBL プロジェクトS」(3年、選択)
  2. 調査・計画書および報告書を適切に作成することができる。
    • ◎ 「基礎プロジェクト」(1年、必修)
    • ◎ 「超PBL プロジェクトS」(3年、選択)
    • ◎ 「創作プロジェクトI、II」(4年、選択必修)
    • ◎ 「卒業研究」(4年、選択必修)
  3. グループでの協調作業を計画し実施することができる。
    • ◎ 「物作りプロジェクト」(1年、必修)
    • ◎ 「基礎プロジェクト」(1年、必修)
    • ◎ 「システム創成基礎実験」(2年、必修)
    • ○ 「システム創成プロジェクトI~IV」(3年、選択必修)
    • ◎「超PBL プロジェクトS」(3年、選択)

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(F) 文化や社会に対する理解力と洞察力を養うとともに、国内外で通用するコミュニケーション能力を身に付ける。

(F-1) 文化や社会に対する理解力と洞察力 国際的に活躍するために必要な教養と思考力を身に付けるため、社会、文化、価値観、言語などを広く学び、文化や社会に対する理解力と洞察力を養う。

  1. 社会や文化や価値観に関して広く学び、それらの多様性について理解する。
    • ◎ 教養教育院が設置する人文社会系科目
  2. 文化や社会や言語のあり方に関して広く学び、それらを多面的に理解する。
    • ◎ 教養教育院が設置する人文社会系科目
  3. 情報化社会における社会、文化、健康のあり方について学び、それらを多層的に理解する。
    • ◎ 教養教育院が設置する人文社会系科目

(F-2) コミュニケーション能力 日本語および外国語でのコミュニケーション能力を身に付ける。

  1. 日本語でのコミュニケーション能力を身につけ、討論や質疑応答などを適切に行うことができる。
    • ◎ 「基礎プロジェクト」(1年、必修)
    • ○ 「解析I同演習」(1年、必修)
    • ○ 「線形代数II同演習」(1年、必修)
    • ○ 「システム創成プロジェクトI~IV」(3年、選択必修)
    • ○ 「超PBL プロジェクトS」(3年、選択)
    • ◎ 「創作プロジェクトI、II」(4年、選択必修)
    • ◎ 「卒業研究」(4年、選択必修)
  2. 外国語を用いて基本的なコミュニケーションを行うことができる。
    • ◎ 教養教育院が設置する言語系科目

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