システム創成情報工学科では、「情報科学」を基盤として
「システム」を「創成」できる人材を育成します。
理論と技術の両面から情報科学の基礎、及び、制御・数理・
物理の基礎工学を学びます。これらと並行して、本学科の特色で
ある創成教育を通じ、システムを創成できる応用能力を身につけます。
TOPICS
TOPICS一覧
12.02.08
平成23年度電気関係学会九州支部連合大会において、野田研究室の富高卓君(M2)が、連合大会講演奨励賞を受賞しました
11.12.05
計測自動制御学会九州支部学生発表交流会で伊藤研究室の松村拓海君(M1)と小林(史)研究室の井上隆君(M2)が優秀発表賞を受賞しました
11.11.07
廣瀬教授の「安全、安心な高信頼社会をめざす私の提言」が、日本信頼性学会設立20周年「記念論説(提言)」 の優秀賞に選定されました
11.11.02
九州地区における若手OR研究交流会2011で、宮野研究室の山田陽一君(B4)がショートトーク部門で優秀発表賞に選ばれました
11.10.20
岡崎教授、本田准教授の論文が日本知能情報ファジィ学会2011年度論文賞を受賞しました
11.09.30
廣瀬研究室の矢原耕史さん(研究員)が統計関連学会コンペティションで優秀賞を受賞しました
11.09.09
米国統計学会(American Statistical Association)の Significance Magazine で、廣瀬研究室で作成した「Foot-and-Mouth Disease: Japan v Korea」のビデオが紹介されています。
11.06.06
尾下准教授、本田准教授が Moodle Good Practice として表彰されました
11.04.28
火の国情報シンポジウム2011において、作村建紀(D1)君、一井秀三(M2)君と廣瀬英雄教授による「確率構造を仮定したときの推薦システムとそのアンケート評価への適用」が、情報処理学会九州支部奨励賞を受賞しました。発表は作村建紀君。
11.02.10
平成22年度第63回電気関係学会九州支部大会において、牧允皓(B4)君と廣瀬英雄教授による「確率微分方程式を用いたパンデミック解析の基礎モデル」が、連合大会講演奨励賞を受賞しました

システム創成情報工学科は、創成教育に力を入れています。

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創成教育とは、実践的な課題やプロジェクトに取り組むことで、知識や技術を習得するだけではなく、将来実社会で直面する未知の問題を解決できる能力を習得する教育方法です。